ジャニヲタです!
ちょっぴりエッチな妄想ラブストーリーを連載中♪
<< September 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

ドームより謹賀新年
あけましておめでとうございます晴れ

昨年は「ヤマピーとファンの私」妄想シリーズに拍手やメッセージをたくさんいただきまして。

読んでくださったみなさん、ありがとうございました<(__)>

きょうは東京ドームにきています。

東京ドーム

NEWS WINTER PARTY
DIAMOND

ツアーの名前どおり、輝かしい新年の幕開けぴかぴか

今年も駐車場に始まり駐車場に終わる1年でありますように揺れるハート

まりん@P担

続きを読む >>
P担目線のQUEEN OF PIRATES
年末に注文したKAT-TUNのライブDVDが届いたので。

観ています。

これです。

KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES

これは昨年の東京ドーム公演を収録したもの。

なんと

ヤマピーが出演しています。

スペシャルゲストです。







商品を開封すると

迷わず2枚組みのうちの2枚目

Disc2を手に取り、

プレイヤーのトレイにセット。

そして目次から「Real Face」を選んで再生。

どこでヤマピーが登場するのか

承知の上での行動です。






「Real Face」の演奏途中でステージにあがるヤマピー。

小道具のナイフを振りあげてライブに参加。

あたりがパアッと明るくなりました。

白いTシャツのせいでしょうか。

それとも本人の放つキラキラのせいでしょうかねぴかぴか

不良の中に混じると、その白さが際立ちます。

KAT-TUNと同じジャニーズとは思えない。

まるで海賊にさらわれた人質のよう。

心なしか、空気まで澄んでゆく気がする。

清浄作用もあるようですね。






歌の途中で隣にいるヤマピーにマイクを差し出す亀ちゃん。

しかし、いきなり振られても歌詞が出てこない。

しかも2番。

持ち歌でもないのに、急に振られて歌えるわけないじゃん。

なんて性格悪……

仲間思いなんだ。。。

観ていて涙が出そうです(T_T)






1曲だけかと思ったら、

3曲続けて出っ放し。

KAT-TUNの歌は知らないようで、

メロディーを口ずさむわけでなく

サビの部分で一緒に歌うわけでなく。

ヤマピーは仁と同じトロッコに乗って

会場を回っていました。






(上田)たっちゃんと(田中)聖が、

鍛えた上半身を披露してくれています。

が、2人の裸には目もくれず

ひたすらヤマピーを追ってしまうP担の私。

聖はカラダにベタベタ貼りモノをしていました。

ド派手!

まさしく裸も衣装ですな。

それだけやってくれているのに、

絵柄の確認のために一時停止しようともせず。

なんかいろいろ貼ってるな、

ぐらいにしか思わないという。

どこまでもP担な自分。

失礼すぎる。





続きを読む >>
『コード・ブルーSP』番宣
いよいよ今週末となりました『コード・ブルーSP』。

主演俳優の番宣出演予定が出揃ったようですので、

明日からの録画リストを


φ(..)メモメモ.......

1/9(金)

12:00
笑っていいとも!


1/10(土)

6:00
めざましどようび

12:00
バニラ気分!

19:00
VS嵐〜最強王者決定戦〜

21:00
コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐新春SP


いずれもフジテレビ系

......φ




個人的に。

ドラマ以上に期待している生放送番組。

どうかヤマピーが失敗しませんように。

多少の失言はあってよし(可愛いので)。

彼の失言を恐れて、

本番中ろくにしゃべらせてもらえない\(◎o◎)/!

ということなどありませんように。



なんか、神社にお参りしてるみたい(笑)。

日中は録画頼みです。

追加が入ったら教えてくださいませ<(_ _)>

web拍手

山下くん、お疲れ様でした
楽しみにしていた『コード・ブルーSP』も終わり。

NEWSのコンサートツアーも終わり。

祭りの後は、ちょっとさみしいです。



ヤマピーも無事にコンサートツアーをやり遂げて、今ちょっとホッとしてるのかな。

きょうの日記、気が抜けててよかったです(笑)。

ヤマピーの日記は長く続いている連載だから、日によっていろいろな時がありますけれど。

私はきょうみたいなのが好き。

ヤマピーの気分が、画面から伝わってくるような。

素直でへたくそなやつ(スミマセン汗)。



何もネタがなく、ニュースも宣伝もなく。

書くことないけどなんか書かなきゃ。

しょうがないから、きょう食べたもののことでも書くか。

みたいな^^

(うどんに梅干とか入れて食べたんだそうな)

おなかすいたから何か食べようと思って、大好きなおうどんに、冷蔵庫に入ってた梅干つっこんでみたの?

何も入れるものがなかったから。

彼らしくて、いいですね。

ぼさぼさ頭のまま、うちでご飯食べてる姿が目に浮かぶよう。

それ、やりそう。。。

読んだらちょっと涙出ましたポロリ



10日は番宣のためにテレビに出ずっぱり。

また人間とは思えないほどカッコよくなっていて。

朝からMステ観てるみたいでした。

アイドル仕様で出演していたから。



バラエティも楽しかったけど、やっぱりドラマが1番よかったよ。

番宣で出る番組とは、真剣さも違うし。

ヤマピーは俳優でやっていきたいんだな。

本気でやってるんだなって、感じました。

日記にしろテレビ番組にしろ、何をいいと思うかは人それぞれ。

おもしろいですね。

ブログでいろんな人の感想、読ませていただきました。



『コード・ブルーSP』のほうは、詳しい感想パスさせていただきまして。

代わりってわけじゃないけど、また連載を書きます。

年末に完結したから、自分の中では終わったつもりだったんですけどね。

「ヤマピーとファンの私」シリーズ。

ふたりの出逢い編を書きたくなりました。

きっと何か感じるものがあったんでしょう。

あのドラマを観て。



流行のケータイ小説のように、レイプも妊娠も中絶もありませんが。

(出逢い編なので、そんなところまで行かない。。。)

よかったら、またじれじれしながら読んでください<(_ _)>

web拍手
下半身のスタント
朝でも夜でも、私の妄想物語にレギュラー出演している亀梨さん。

この人がいないとラブストーリーにならない!

と言ってもいいぐらいの重要人物です。

私にとっては。

山Pの代わりにパンツ脱がせたり

汚れ役を引き受けてもらったりと

重宝活躍しています。

自担と違って遠慮なく考えられる。

自分の担当、つまり山Pができないアクションをやってくれているのですわ。

いわば“下半身のスタント”。

気持ちの上では、そんなところでしょうか。

亀ちゃん、いつもありがとうm(__)m

あなたがいるから山Pがいる。

修二と彰はふたりで1つ。

光と影のように、互いに補いあい、高めあっていく関係。

これからもカトゥーンでいてください。

惜しみなく使えるように。



そんなことばかりしてて、亀ちゃんのファンからクレームが来ないのか?

ええ。妄想へのクレームは、今のところ来ていません。

それどころか、好意的なメッセージをいただくことも。

たとえば山Pの露出のない時に、亀ちゃんの足の話を書くと、



山Pのファンなのに、亀の毛に興味津々。



これからも(亀の毛を)よろしく言われたり。
(別に興味津々なわけじゃ……)



半分(亀に)堕ちちゃってるところが素敵です!



P担だと言ってるのに(ーー゛)
(別に見たくて見てるわけじゃ……)



思わずカッコ書きで反論したくなるほどの深い読み。

見ちゃってるのがいけないのでしょうか。

女性は騙せない(笑)



そんな仲間を意識してか(?)



オレも負けてらんない。
今年の夏はハーフパンツで勝負!



と言わんばかりの山P。

普段出さない足を大胆にさらし、ファンを驚かせています。

自分が勝てないフィールドで戦おうと思うほど、今年はやる気があるのかしらん。

去年は金髪、その前は黒でも微量だったのに、培養させたらしい。

(成長って書いたほうがよかったかな。
いや増毛のほうがわかりやすいか?)

カラーリングしてみたり、すいて軽くしてみたり。

細かいところにまでこだわって、被写体としての完成度を高めるプロ意識。

まさに美容院なみのアレンジ。

女子として、見習わなければ。

山Pを見ていると、気持ちが引き締まるよ。

冬だからとかスカートはかないからとか、理由をつけて努力を怠っているようではいけない。

私もがんばろう!

山Pがこれだけやってるんなら。



さて、彼の魅惑のボディー。

そのお手入れについてですが。

いったいどこで、誰が、どんな器具や薬品を用いてセットしているんだろうか。

あれだけキレイに仕上げられるんだから、自己処理ってことはないと思うんだが、人にやってもらうっていうのも、ううーむ。。。

おかしい。

謎。

知りたい。

でも知りたくない。

本人の口からは、真相など絶対に聞きたくない。

どっちなんだよっ!

自分でも自分の気持ちがわかりません。



成長期でもないのに、季節によって増えたり減ったり、はたまた色が変わったりする人体の不思議。

定点観測していると、その変化がよくわかります。

生物の授業では習わなかったな。

ジャニーズのカラダって神秘的だよね。

日食や月の満ち欠けと同じ、宇宙レベルでの神秘。

金髪でも黒髪でもツルンツルンでも、どんなアナタも素敵ですラブ






でもさ。

山P短パンもういいよ〜。

男らしいのはわかったから。

なんだか見れば見るほど不自然で、
(今の状態が自然なのかもしれないけど)

痛々しい気持ちになっちゃって。
(いったいどんな気持ちになってほしいのやら)

いつ誰が何を言い出すかと気が気でない。

亀ちゃん鼻で笑っていきそう汗汗汗



王子様のキスの後が、下半身の話題で恐縮です。

担当の誇りを傷つけないように、精一杯美しく語ったつもり。

(脱○、○毛は禁句ね(^_-)-☆)

web拍手

恐ろしい『24時間テレビ』
NEWSがメインパーソナリティーを務める今年の『24時間テレビ』。

メジャーデビューしたばかりのKAT-TUNに先を越され、

次はNEWSだろうと思ったら、嵐が2度目の抜擢。

待たされ続けたあげく、やっと順番が回ってきた晴れ舞台ですね。

がんばっていただきたい。



放送に先駆け、見どころを紹介する番組も組まれています。

ファンとしては、24時間どころか、PR番組も含め累計30時間近くつきあうんだから、なんとしてでも成功させてほしいものです。

去年のほうがよかった。

嵐に比べると今年はなんだかね〜。

視聴率も取れなければ、寄付金も集まらない。

そんなことは許されませんっ。

言われてはならないことですよね。

番組は、スタッフキャスト一丸となって作るもの。

まさかNEWSのメンバーに

「じゃ、任せたから」

と丸投げはしないでしょうが。

彼らなら立派にやってくれるだろうと、少し不安に思いながら期待しています。

あ。期待と不安が入り混じって、おかしな表現になってしまったわ(笑)。

とにかく、眠くても疲れた顔だけは見せないようにがんばろうね!
(期待しているわりに、期待値が低いような(^_^;))



放送されない地域もあるそうですが、

PR番組では、等身大の姿勢でがんばる山Pの姿が見られ

安心します。

しゃべり方も実にいつもの山Pで、

若者言葉と丁寧語を組み合わせた新しいタイプの日本語表現が新鮮です。

こんなんで大丈夫なんだろうか。

応援しなければ、という気にもなります。

KAT-TUNがやれたんだから、山Pもやれる、と信じて応援します。



ロケで訪れた土地の方々に

「お話をお伺いしたいんですけども」

と丁寧にお願いする山P。

うんうん。オッケーですよー。

24歳の彼にとっては、自分のおじいちゃんおばあちゃんに相当するぐらいの年配の方にお話をお伺いするんだから、丁寧すぎるぐらいで丁度いい。

失礼があるよりは、丁寧すぎておかしいと思われるほうがずっといい。

丁寧語は敬意の表れだよね。

私たちだって、山Pの半裸を“お裸”と呼んでいるし。

人からはおかしく見えても、気持ちは伝わるはず。

P担がブログに“お裸”と書いてくれてると、山Pが努力して作ったカラダを認めてくれてるんだなって思うもん(私は)。



そんな丁寧な彼は、おそらくは60代であろう女性にも

「すみません、お母さん」

と声をかけていました。

呼び止められた相手が山Pだと気づいたその女性は、

「娘が喜ぶわ」

と感激しきり。



娘。

娘さんはその場にいませんでしたが、お母さんが60代なら、その娘は当然30〜40代でしょうな。

声をかけるのが娘のほうだったら、彼はいったいなんと呼んだのだろうか。



お母さん
おかーさん
オカアサン。。。




頭の中で、“お母さん”がリフレイン。

もしも山Pが突然やってきて

「すみません、お母さん」

と言われたら……



その場で泣き崩れるかもしれない。

もう応援するのやめるポロリ

明日から亀ちゃんを応援する。

亀ちゃんだったら、自分のファンかもしれない相手に向かって“お母さん”なんて言わないと思う。

「お姉さん」

あるいは

「お嬢さん」。

無理なくサラッと自然に言うよ。

そう。

不自然なほど自然に。

彼はもともとわざとらしい人だから、それが不自然に感じないのよね。

わざとらしく舌出してみたり、カメラ目線で可愛い顔したり。

不自然なのが彼にとっての自然。

明らかに娘ではない年代の女性を「お嬢さん」「お姉さん」と呼んでも、ああ、わざとそう言ってくれたんだな。

優しいんだな(ある意味)。

わかってるんだな(ちゃんと)。

DVD出たら買います!

亀ちゃん、いつもありがとう。

これからも私たちのために、ひいては自分のためになることを、わざとやってください。

見えすいたマネに騙されたりはしませんが、気に入れば応援します。

それが女性という生き物です。



『ごくせん THE MOVIE』の舞台挨拶で見せてくれた浴衣姿も素敵でした!

サイドを編みこみにした金髪のポンパドール。

ここまで手の込んだ、作り込んだヘアアレンジはなかなかできない。

ナチュラル派の山Pにも、一般の男性にも。

人がやらないことをやる。

意味のあることです。

同性から嫌われることを恐れずに、どうぞその調子で我が道を行ってください。

妬まれてこそアイドル。

ジャニーズは男に嫌われてナンボです。

あ。またNEWSの話題に亀ちゃんを友情出演させてしまった。。。

友達じゃないかもしれないのに汗汗汗



そうそう。“お母さん”呼びの話をしていたんですよね。

さて、山P(24)が亀ちゃん(23)と同じことをしたらどうだろう。

「お嬢さん」

「お姉さん」

おかしい。

わざとらしい。

不自然。

いつも自然な山Pが言うと、「子猫ちゃん」や「ハニーちゃん」と同じぐらい不自然に感じる。

もしやウケを狙ったのか?

いや普段、冗談なんかあまり言わない人が、初対面の相手に向かって第一声で笑いをとろうとするかな。

スベるとわかっていて。

ファンでなければ山Pのギャグには笑ってくれないぞ(つまらないから)。



ならなんて言えばいいんだよっ?



「お母さん」



うっうっポロリ
応援してるのに。

ひどい。。。
(妄想に感情移入)




仮に「お母さん」と言われたのがNEWS手越(21)なら

アイドルがなに不用意な発言してんの?
同じ年代の女性に、あんたのファンごろごろいるよ!


どついて諭したであろうものを。



あるいはNYC boysの知念くん(15)だったら

おなかすいてない?
カレー食べてく?
なんなら今夜、うちにお泊りしていけば?

何か食べさせたかもしれない。
泊めて朝ごはんまで食べさせたかも。
可愛くなっちゃって。



勝手なことを言っているのは重々承知。

人によって態度が変わる。

感じ方も変わる。

これは人間の本質ですよね。

誰だってそうなるでしょう。



子どもがいてもおかしくない年代なら、
世間一般では「お母さん」
なんですよね。

息子の友達もそう言っています。

○○くんのママ
○○の母さん

いつも言われていることじゃないか。

なんとも思わないよ。

息子の友達に、あるいはその母親に“○○くんのお母さん”と言われたからって。

いちいち傷ついてメソメソしたりしないのに。

それが山Pだと、考えただけで絶望的な気持ちになっちゃう。

ファンでいる時は、年齢を忘れて夢を見ているからかしら。



『24時間テレビ』

恐ろしい番組だわ。

今まで深く考えたこともなかったけど。

ひとごとだったからだね、嵐やKAT-TUNがやった時は。



たったひと言のNGワードで、観ている人を泣かせてしまう。

視聴者を泣かせることを狙ってるんだから、それはそれでチャリティー番組としてはいいのかもしれないけれど。

ヘタすると、ショックでファンをやめてしまうかもしれない。

言葉って凶器になるもんね。

一触即発の爆弾のような言葉も、世の中には存在するんだよね。

ただし、人によって爆発したりしなかったり。

踏んでみなければわからない。

とりあえず、妙齢の女性に「お母さん」と声をかけるのはやめようか。

地雷だから。







余談ですが。

『ブザー・ビート』の話を、きょうは少し書こうかな、と。

今まで一度も書いてなかったし。

ゆうべ旦那に
「今夜のブザー・ビートは、ものすごいキスシーンだった」
と(しょんぼり)言ったら

「そんなことぐらいで」

と言われました。



そんなことぐらい
ソンナコトグライ
sonnnakotogurai...
(ローマ字変換前の状態に戻った)




全然、そんなことぐらいじゃない。

本当に、立ち直れないほどショックを受けているファンの方もいるようです。

ドラマを観た後で泣き出したり、ドキドキして眠れなくなったりする女性が続出。

良くも悪くも、彼は大変な影響を与えてしまった。

人がやらないことをやるのが亀ちゃんなら、

人がやれないことをやるのが山Pだと

私は思っています。



少し落ち着いたら、またいろいろ語れるかなあ。

自分も、王子様が男(草食系狼?)に変わるのを観ているだけで精一杯なんで。

今は(*^_^*)

web拍手

『24時間テレビ』“私”がヤマピーの腕の中で見た景色
放送から早1週間。

すでに話題は山Pと亮ちゃんのインフルエンザ騒動に移った感があるものの、まだ『24時間テレビ』の余韻が抜けません。

ということで、きょうも番組の感想を語りたいと思います。

せっかく長時間観たしね。

今回は、山Pが担当したコーナーについて、P担の視点で言及します。



車椅子の幼なじみと一緒に、沖縄の海でスキューバダイビングに挑戦した山P。

10年ぶりに再開した友との約束。

その友情物語があまりにも美しすぎて、素直に感動できないワタクシです。

スタジオでトモへの手紙を読みあげる友達の傍らで、山Pが涙をこらえているのに泣けない自分をもどかしく思ったり。

複雑な心境でした。

どこで泣いていいのかもわからず、感情移入するのが難しい。

美しい人に美しい話はハマりすぎていて、リアルに感じられなかったのでしょうか。



ですが、そこは腐ってもP担。

番組の企画意図を無視して、自分の世界に浸るのがジャニーズファンの特徴です。

いわゆる“自担目線”というやつですね。

自分の担当の出ている番組を、人とは違った角度で鑑賞するのです。

主役は自担。監督は私。編集作業もお手のもの。

不要な人物やシーンはバッサリ落とし、あるいはボカシをかけて脳内再生していきます。

もうひとつのドキュメンタリーです。自分だけの。

友愛とは離れたところで、ひとり感涙に浸っておりました。



では何が私の心をつかんだのか。

それは船上での彼の立ち姿。

奇しくも、“ヤマピーと私”の妄想ラブストーリーで“私”が観た景色が映像化されていたのです。

彼のカラダは熱くて

真夏の海の砂浜のようだった。



その肩越しに青い海原が広がり、

水平線や

空や雲が見えた。

(J食系女子のおしゃべり日記〜「ヤマピーを想いながら」の巻)


日焼けした肌に照りつける太陽。

肩越しに見える青い海。

水平線。空。雲。



ああ、山Pの腕の中は、こんな感じなんだなあと。

自分が描いたとおりの風景に見入ってしまいました。

人間なのに、男性なのに、彼自身も景色の一部であるかのよう。

自然、なんですよね。

これは自然体という意味ではなく、海や空や雲と同じ、本物の自然のことです。

この夏、1番きれいな“お裸”でした。

もう夏も終わり。

最後にいい想い出ができました。

現実を忘れ、年齢も忘れ、ダンナも子どもも忘れ、山Pと南の島に行った気分。

山Pは寝ていてくれていいから、隣に座って朝まで海を見ていてもいいですか?

うるうるポロリ



山Pの背中はいつ見てもきれいで(*^_^*)

少しなで肩の丸いラインが好きなんです。

できるなら、その背中に乗って、空を飛びたい。

大鷲のように、大きな羽を広げて、一緒に飛びたい。

叶わぬ夢です。

人間は鳥ではありません。

だけど山Pなら本当に飛んでくれそうな気がして。

きっとフライングで宙に浮く姿を見ているからでしょうね。

引き締まった上半身に、なめらかな肌が調和した、まさに夢のような背中に翼があったとしても、何もおかしくはありません。

どうかお願い。

誰も彼に触らないでください。

心の中で、そっと手を合わせて祈ります。

その姿を、もとのままの形でとっておきたいと、そう想うのは罪でしょうか。



太陽を背にしたシーンもありましたね。

大好きな逆光。

後光が射しているかのように、ピカーッと輝く目くらまし効果です。

なんだかよくわからないところに心打たれます。

よく見えないからこそ、騙されていられるのかもしれません。

自分の神が、実は普通の青年で、その肢体は単なる裸と大差ない。

たとえそうだとしても、そんなことを認めるわけにはいかないのですよ。

夢から覚めたくないのだから。



観たかった画が映像化されるのは喜ばしいことです。

心から楽しい気持ちになりましたよ。

夢を見せるって、こういうことだと思う。

女性も恋愛も絡まない話なら、余計なことを考えずにすみます。

楽しい気持ちになってもらえるような番組にしたい。

山Pがいつも言っている言葉ですよね。

楽しい!

山下くん、ありがとうございますっ。



“お裸”の大放出には、正直快く思っていない私です。

今年の山Pはテレビや雑誌でしょっちゅう脱がされているのでね。

せっかく脱いでくれてもありがたく思えなくなって困っているぐらい。

見慣れちゃって(笑)

でもこういう企画は大歓迎。

沖縄かハワイなら、海の透明度が山Pに見合います。

男らしさと、奇跡の透明感を併せ持つ人ですもの。

(東京湾あたりじゃ許せない傲慢なP担汗)



言ってること、おかしいですか?

きっと、これを読んでくれた方全員の理解は得られないでしょう。

“お裸”という言葉からして抵抗を感じる方もいるかもしれませんし。

そんな男じゃしょうがないだろうと、言われてもいたしかたありません。

みんなにわかってもらいたいと思ってはいけない。

確かに、しょうがない。不毛です。

砂漠で花を育てたところで、どけだけ水をやっても実はつかない。

なんの実用性もない、ただ見るだけの人。

どんなに想っても、お金を使っても報われる日は来ないのだと、わかっていながらなぜファンクラブに会費を払い続けるのか。

切実に彼を想う人間がコンサートのチケットも取れないのに、NEWSなら山Pが好き、っていうか山Pしか知らないような女性が運よく抱きしめてもらえるなんて。

世の中って理不尽なことばかり。

彼が救うべき相手は、もっとほかに、たくさんいるはずなのに。

せつないですねポロリ

愛で地球を救えるなら、もう少し番組の企画内容を検討してほしい。

「抱きしめてもらっていいですか」なんて、山Pに気軽に頼んではいけませ〜ん(>_<)

その人に触りたい時は、ちゃんとお金を払って、長蛇の列に並ぶ覚悟で臨んでくださいっ。

不公平になりますから。

夢と現実がごちゃ混ぜになって、せつなさは募るばかりです。

叶わぬ夢ならば、せめて夢ぐらい自由に見よう。



余談ですが。

ひとつ疑問があります。

浅黒く日焼けした肌が、雑誌で見るとやたら白く感じるのはなぜでしょうか。

つやめく真珠肌も素敵です。

女性として、嫉妬すらできない美しい肉体に、羨ましいを通り越して、見せてもらえることへの感謝すら覚えると言ってもいい。

がしかし、やはり黒なら黒、白なら白でワンシーズン統一してほしかったなと。

混乱するのでね。

まあ、それはそれで神秘的ではあるのですけれど。

すべては謎に包んで、深追いしないほうがよいのでしょう。

謎めいた魅力。

人体の不思議。

ジャニーズ七不思議。。。

増えたり減ったり、はたまた色が変わったり。

その秘密に迫る徹底解説が、女性週刊誌に掲載されないことを祈ります。
(−人−)

web拍手
不自然な『ブザー・ビート』最終回予想
スーパーアイドルにして実力派俳優、山下智久くん主演の『ブザー・ビート』も、残すところ、あと1回。

いよいよ来週は最終回です。

もちろん毎週観てますよ。

山Pはラジオで自分の出るドラマが「ひまつぶしになれば」って言ってましたけれども(謙遜?)。

あのね、ひまだから観てるんじゃないのよ。

ほかのものを捨てて観てるのよ。

山Pが出るから観てるのよ。

ラブシーンも我慢して観てるのよ(笑)。



終わり近くになって、やっとドラマらしくなってきましたね。

ドラマらしく、美しく、都合よく。

不自然な展開がバンバン出てきて、ああ、ドラマなんだな、と思えましたよ。

山Pが自分の彼女の浮気相手と和解ムードになっていたり。

そのうえ「こないだは、急に殴ったりして悪かった」と謝っていたり。

謝ることなんかないよ。

ひどいことされたんだから。

自分が殴ったのが彼女のほうなら、その場で土下座しなきゃいけないけど。

浮気した彼女は許せなくても、浮気相手は許せるんだ。。。
(もう彼女も許してるように見える)

時間が解決したわけでもないよね。

ついこの間のことなんだから。

いくら草食でもオスなんだから、殺してやりたいと思うぐらいで普通なんじゃないのかなあ。

理解できない、私には。

草食系男子って、こういうものなのか?

みんなと仲良くしたがる、女性的な感性なのか?

それとも、すぐに忘れるニワトリのような前向きさ、ということなのか?

それ以前に、草食系という設定を忘れるほど山Pがカッコイイ

長身の選手に埋もれてパッとしない青年Aどころか、出演者の誰よりもカッコイイ。

ひとりだけキラッキラぴかぴか

それなのに、なぜそれがわからないんだ。

そこからしておかしい。



わからん。

チームメイトにキレて殴ったかと思えば、すぐに和解したり。

山Pの優しさに触れて、憎まれ役のイヤな性格が改善されたのだろうか。

山Pの爽やかさがうつって、自分も爽やかなことを言いたくなっちゃったんだろうか。

部屋で今の彼女を抱きしめていたコーチは許せるのかい。

「ホントすいません」て。

謝り倒して許してほしいんだ。

自分も人の彼女を横取りした形になったんだもん。

取られたほうの気持ちもわかるか。

お互いさまだよね。

だから間男にも本気で怒りをぶつけられないのか?



山Pも山Pなら、伊藤さんも伊藤さんだよね。

あんなに彼女に執着していたのに、あっさり引き下がる伊藤英明コーチ。

「彼女の愛がどれだけおまえを変えたのか、俺にバスケで見せてみろ

イタイ。。。

ジャニヲタに負けないほど言ってることがイタイ(イタさに共感)。

恋のグチャグチャをコートに持ち込み、スポーツマンらしく決着をつけようとする台詞展開。

絵に描いたような爽やかさ。

それとこれとは話が別だと思うんだが。

女性をスポーツと同じ土俵にあげるなんて(ーー;)。

ジャンケンで勝ったらやる、と言われてるみたい。

大人なんだね。

スポ根漫画を読んで大人になった世代の人なんだね(ちょっと親近感)。

彼女の幸せのために、自分より格下だと思っている相手に譲れるんだ。

なら最初からそうしなよ。

その程度の気持ちなら。

熱さが足りないから負けるんだよ。

大人の男なら、押して押して押し切らないと。

若くて自信もお金もない恋敵だけど、誰よりもキラッキラぴかぴかなんだから。

山Pと張り合う時は、お姫様抱っこで高い高いぐらいのことはやらないと勝てないよっ(応援してます)。



ライバルが身を引いてくれたんだから、これで障害もなくなったね。

思いっきりイチャイチャできるか。

来週は最終回だもんね。

もう取り合ってる時間がないんだ。



とにかく、わからないことばかり。

突っ込みどころ満載です。

それもドラマだからと思えば、わかる気もします。

時間がない。きれいにまとまったな、と。

ドラマチックに盛り上げて、全11回でまとめあげなきゃならないんだもの。

最後は小走りにもなるでしょう。

「不自然なものはやりたくない」って山P言ってたもんね。

あれはドラマとして不自然なものはやりたくないっていう意味だったんだね。

よかった。。。

男としてじゃなくて。

男として、本能に忠実に演技されたら、耐えられないコも出てくるもん。

その昔、キムタクさまがやったような、息づかいまで聞こえてくるキスとか。

性欲がからむようなラブシーンは勘弁してください。

本当につらいポロリ

立ち直れなくなる。。。

リアルならいいってもんじゃない。

不自然だから楽しめることもあるんじゃないかな。

それがエンターテイメントです。

突っ込む余地のないものに、視聴者は参加できません。

完成度が高いということは、裏を返せば一方的ということ。

そこにコミュニケーションは成り立たないのです。

作品が素晴らしすぎると、クチコミも起きにくくなります。

何も言うことはないからです。

あり得ないからフィクションなんですよね。

ありえねー、と突っ込まれたほうが話題になるというものです。



ほかにドラマらしいところはというと。

あ。親友とのルームシェアか。

相方が部屋に転がり込んできた居候と恋愛してるのに、まだ仲良しなんだね。

この状況で3人が同居を続けられること自体、本当なら無理のある話なのに。

ルームメイトが部屋に彼氏を連れこめば、女の友情なんてあっという間に壊れるよ。

ちょうどいいところに軽井沢行きが決まったよね。

これで部屋を出て行ける。

友情も壊れずにすむ。

来週は最終回だもんね。

ぎりぎりになって、これ以上のドロドロは増やせない

元カノの嫌がらせも、あと1回ではたいしたことはできないでしょう。

時間がないしね。

重たいものも厳しい。

自殺未遂で彼の心を取り戻そうと試みる、とかね。

最終回でやるには、残された時間が足りない(笑)



10話の放送は、P担の私でも、比較的安定した精神状態で観られる内容でした。

公園でふたりが抱き合うシーンでも、女優さんは後ろ姿で画面に顔が映らなかったし。
(固有名詞で呼ぶと心が乱れるので、役者も照明さんや大道具さんと同じだと思うことにした)

できれば横顔も、髪が顔にかかってよく見えないようにしてくれるともっとよかった。

そのほうが、彼女に言う台詞を、山Pが自分に言ってくれてるんだと思いやすい。
(直輝は山Pにしか見えない。どこからどう見ても)



だいたい本物のファンが(ドラマを)見ている前で、

「あなたの最初のファンになってあげる」

なんて無神経な言葉を口にするような女のコには、山Pに触る権利なんかありませんっ(`´)
(自分もドラマに参加)

私だって亀ちゃんの担当様の前で「和也くんの大ファンなんですぅぅ」なんて言えないよ。

気持ちの強さが違うんだもん。

山Pに対する口の聞き方も間違っている。

「なってあげる」じゃなくて「ならせてください」でしょっ。

女性の上から目線は、同性に嫌われますよ。

だから相武さん派が多いんじゃないの?

寛大な(?)大人の私ですら、山Pの幸せのために、応援してやろうかな、という気にもならない(ーー゛)

ここまで可愛いと思えない相手役も珍しいぐらい。

単に私の見方がゆがんでいるのでしょうか。

というか、見る角度が違ってますよね。

ドラマとして見てない(笑)。

まあ、自分はP担ですからね。

相武さんにネチネチ言わせたい台詞が浮かんできちゃって困ったわ汗汗汗



ろくなこと言わないな?

はい。そのとおりです。

とにかく暗い気持ちにならないように、意識して前向きに観なければいけないのですよ。

主演が担当なんだから。

ファンて健気だよねポロリ

そんなコより私たちのほうが、ずっと前から想ってるのに。
(女優さんが“そんなコ”になった)

王子様は気づいてくれないんだね。

人魚姫だね。

自分を助けたのは、隣の国のお姫様だと思ってるんだ。

せつないポロリ

その台本のもとになる話を書いたのは私です。

私ひとりだけでなく、彼のファンが運営するブログで語られたことが、ドラマのストーリーや台詞に反映されています。

発売と同時にCDを買って

ブログに応援演説を書いて

誰よりもあなたのことを愛してきたのは、ファンの私たちです。

みんな近くに行くことはできなくても、誰よりもわかりたいと願い、わかろうと努めてきました。

山Pや北川さん、相武さんたちが口にしている言葉は、私たちの想いです。

どうかその気持ちを、軽く思わないでください。



さて、来週の最終回。

ライバルもいなくなった。

恋するふたりには、もうなんの障害もない。

山Pが軽井沢まで彼女を訪ねていき、そこでふたりは結ばれる、と。

も、絶対反対! 断固反対!

結ばれたいなら精神的に結ばれてください。

楽しい気持ちで終われないから。

最後の最後に致命的な場面を見せつけられたら、なんのために11回もつきあったのかわからない。

それこそ救いのない結末です(T_T)

ママと一緒に幼稚園児や小学生も、このドラマを観ています。

どうしてもやりたいなら、スタントマンを使ってください!



ぜいぜい。

言いたいことは言えた。。。

どんなにイタくても、言うべきことは言おう。

言ってることがおかしいと思われてもいい。

みんなにわかってもらいたいと思ってはいけないのだわ。



以下、続きは最終回の話について。

無関係筋の予想なので、ネタばれにはならないと思います(笑)


続きを読む >>
山P『ブザー・ビート』クランクアップお疲れさま
ドラマの撮影が終わって、肩の力が抜けきっている山Pの日記。

オレの仕事は終わったぜ〜。

短い文面からみなぎる解放感が伝わってきます。

今頃、寝ずの編集に追われているであろうスタッフさんへの配慮などまったくなし汗



うんうん。

いいんだよ。

人間てそういうもの。

若いんだからなおのこと。

すごいリアリティーだ。

ドラマよりも強く、等身大の24歳の姿が伝わってきます(けっこう子ども)。

この夏は『24時間テレビ』のメインパーソナリティーもやったし、途中インフルエンザにもかかって大変だったものね。

お疲れさま。



コンサートツアーや連続ドラマなど、大きな仕事をやり遂げた後の山Pの日記が好きです。

心を打たれます。

冬のコンサートの時もそうでした。

うどんに梅干とか入れて食べた。

ただそれだけの話だったのに、なぜかジーンとしちゃったもんポロリ

チャリティー番組より山Pの日記のほうが泣ける(笑)



きのうはお母さんと一緒に矢沢永吉さんのコンサートに行ったんだよね。

楽しみで、テンション上がって腹も減ってきたんだよね。

コンサートと空腹。

なんの繋がりもない2つのエピソード。

きょうはコンサートに行く→母ちゃんと→テンション上がってきた→腹も減ってきた

繋がっているといえば繋がってるか。

きょうママとお祭り行くんだ〜→ワクワク\(^o^)/→オレ焼きそば食いたい

子どもが話すような流れを感じます。

全部で8行の短編なので、全文引用して紹介したいぐらい(それは転載です)。



お母さんとおいしいもの食べてきてね。

どうしてこの人は、こんなに可愛いんだ。。。

はあ。。。

溺愛全開スミマセン(^_^;)



60歳の矢沢永吉さん(永ちゃんとは呼べない)。

娘さんと東京ドームで共演されたそうです。

山P、お祝いにお花を贈ったのね。

矢沢さんとおつきあいがあるとは知らなかったわ。

ド派手なバラの後ろに「御祝 山下智久より」って書いてあるユリの花、見つけちゃった(*^_^*)

ご覧になりたい方は、毎日jpのPCサイトで倖田來未さんのお花の写真を探してクリックしてみてね!

web拍手
気まずい『ブザー・ビート』
月9ドラマ『ブザー・ビート』も最終回を迎えました。

もう来週からは山Pに逢えないんだ、と思うと……
(直輝は山Pに見える)

やっぱりさみしいですね。

くすんポロリ



日ごろ担当の露出に恵まれない山Pファンは、年に1度の連続ドラマ期になると異常に気分が高揚してしまうのか。

テンション上がりすぎ上向き

イタイこともたくさん書きました。

見苦しくて呆れた方もいらっしゃるでしょう。

お目汚しスミマセン。

イタさに共感してくださった方、拍手やコメントをありがとうございました。

ドラマを観ているとおっしゃる男性からもメッセージをいただきました。

ジャニヲタブログに男性が好意的な感想をお寄せくださるのは、非常に珍しいことです。

ジャニーズのタレントに好意を持っている男性も、あまり知りません。

きっとそのファンは、男性からしたらバカ女にしか見えないだろうな、と思っていました。

自称オヤジと言うからには、お若い方ではないでしょう。

もしかして、うちのオットと同じぐらいでしょうか。

実は、うちのオットも観ていたんです。

時々、私が録画した番組を観てるんですよね。

『ブザー・ビート』は気に入ったらしく、毎週観ていました。



正直、複雑です。

気まずいです。

実家に住んでいた頃、父親と一緒にテレビのラブシーンを観ると、重苦しい空気が流れてやりにくかった。

それと似ています。

『ブザー・ビート』で放送された激しいキスシーンの直後に、「お父さんとは一緒に見れないよ」とメッセージをくださった方もいました。

わかります。

私も気まずくてまいりました。。。

ときに、お父さんというのは、本物のお父さんのことですよね?

自分の旦那のことを、「パパ」「お父さん」と呼ぶ方もいらっしゃるので。

ジャニーズのファン層は幅広いため、短い文章から年代を見極めるのが難しい汗汗汗



ラブシーンは、まあドラマだから、ラブストーリーだから仕方ないよね、という顔をしていられるんですけどね。

気まずいのは“お裸”のほう

風呂やら海やらロッカールームやら、毎週毎週、裸祭りでしたからね。

悪いこともしてないのに、問題のシーンになると下を向いてみたり。

気まずさに耐えられなくて、部屋を出てみたり。

それはテレビ局が勝手にやったことですからー。

私はなんにもしてないし、そんなに一生懸命見てないし。

山Pには責任もない。

彼は脱がなきゃいけないから脱いだだけ。
(本当に「脱がなきゃいけなくて」とラジオで言っていた。本人談)

すべてテレビ局が勝手にやったことです。

そう言いたい気持ちをグッと飲みこみ、気まずさに耐えましたよ。



私が書いているブログの存在は、オットも知っているんです。

たまに読んでいるのかもしれません。

少し前は、なぜか家で『カートゥンKAT-TUN』を観ていました。

説明するまでもありませんが、『カートゥンKAT-TUN』はKAT-TUNの冠番組。

ファンでもなければ観る理由もないようなバラエティーです。

「なんでそんな番組観てるの?」

「おもしろいの?」

何度も聞きました。

が、答えないオット。



ひとつ思い当たることが。

ちょうどその頃、“私”が亀ちゃんと浮気してたんですよね。

妄想ラブストーリーで。

もしかしたら、番組が観たいんじゃなくて、亀ちゃんを観てたんじゃないだろうか……

相手はこいつか、と。



ううーむむ(ーー゛)

亀ちゃんの時は、ヤマピーと違って練習じゃなかったしなあ(実践です)。

その話は作り話だから。

別にその人と浮気したくて書いたわけじゃないし。

確かに亀ちゃんは山Pより現実感があるけど(え?)。

私は山Pの担当ですからーーー。

そう言いたい気持ちをグッと飲みこみ、「そんな番組、観てもつまらないでしょ」と言ってみる。。。



お父さんと見るのも気まずい。

旦那と見るのも気まずい。

そのうち、ムスコと見るのも気まずくなるんじゃないだろうか。

どうしてこんなに気まずいんだろう。

私が何かしたの?

ただ見てるだけなのにっ。



ジャニーズって、男性と一緒に鑑賞するのが気まずい存在なのかもしれません。

『ブザー・ビート』の宣伝で山Pは

「お父さんも観てください」

「家族で観てください」

と言ってましたけれども。



……気まずいです。

あなたをオットと一緒に観る趣味はないです。

これからは「ひとりで観てください」、

あるいは「友達と」「姉妹で」「母娘で」

つまりは男抜きで観るようにすすめてくださいね。

気まずいので(^_^;)

web拍手