ジャニヲタです!
ちょっぴりエッチな妄想ラブストーリーを連載中♪
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ジャニ系春ドラ始動!
いよいよ春の連ドラが始まりますね。
話題の連ドラチェックはOL・奥さまの必修科目。注目はこの3つです。

・「エンジン」木村拓哉主演(フジ系 18日から、月曜後9時)

「月9」といえばキムタク。
パイロット、アイスホッケーに続き、レーシングスーツ姿もカッコいいです。
今回は、同じ事務所の先輩で現役レーサーのマッチこと近藤真彦さんが
アドバイザーという鳴り物入り。
「平成の視聴率男」の異名をとるキムタクも、今は年1本しかドラマの仕事を
しなくなりましたね。おネエさん、見ないと後悔しますわよ。
(話題度★★★★★)

・「恋におちたら 〜僕の成功の秘密」草ナギ剛主演(フジ系 14日から、木曜後10時)

男性にも隠れファンの多いSMAPの草ナギ剛さんが、
六本木ヒルズを舞台にのし上がっていく話。
なんでも、「この世で金で買えないものはない」と豪語する
IT企業の社長に弟子入りするのだそうですよ。
うーむ。どっかで聞いたような。ところで、知ってました?
堀江社長とキムタクが同い年だってこと。
(皮肉度★★★★★)

・「タイガー&ドラゴン」長瀬智也・岡田准一主演(TBS系 15日から、金曜後10時)

おなじみ宮藤官九郎脚本。クドカン作品は画面回しが早すぎて、正直、疲れます。
ついていけない……と思いつつ見てしまう理由はキャスティングにあり。
長瀬クン(TOKIO)×岡田クン(V6)のダブルタッグとあっては、
知らん顔というわけにもいかんでしょう。
ご一緒に、若者の感覚を学びませんか。
(目の保養度★★★★★)
Musical Baton
ものすごい勢いで広まっている噂のバトン。うちにも回ってきました。

・Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

限りなく0に近いMB。
音楽は車の中で聴きます。

・Song playing right now(今聞いている曲)

風の音。
ながら○○ってできないんですよ。シングルタスクなもので。

・The last CD I bought(最後に買ったCD)

Ballade 岡村孝子

懐かしくなって衝動買い。泣きたいときに聴くと確実に泣けます。

・Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

僕が僕であるために 尾崎豊

去年はOZAKIの13回忌で、トリビュート版なども発売になりましたね。
何を隠そう「この人のことならオレに聞け!」。

ラヴ・ソング 河村隆一

LOVE」に入っているバラード。
歌だけでもいいのですが、DVDで観るともっといい。

CASINO DRIVE レッド・ウォーリアーズ

東京から東北まで、レッズの全盛期にはどこまでも追っかけましたわ。
納豆がなが〜く糸ひくような、シャケ(レベッカNOKKOの元ダンナ)のギターが好き。

UFO ピンクレディー

発表会で踊りました。スクール水着+アルミホイルのスカートで。
(もう少しマシな衣装はなかったのかねえ)

シングル・アゲイン 竹内まりや

会社のカラオケ大会で栄誉ある賞をいただきました。
課内の忘年会なんですけどね。私の人生で最後の賞だと思います、たぶん。

・Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5名)

どなたさまでもご自由にお取りください♪
口説き文句
ま、こういうのは好きずきなので、意見が分かれるところだとは思いますが。
最近、私が「ブラボー!」と思ったのは、ドラマ「タイガー&ドラゴン」のこのシーンです。

アパートの部屋でキスするふたり。
男「次、いっていいっスか?」(予告・確認)
女、うなずく。
男「いっただっきま〜す!」(挨拶)

完璧なシナリオですよぉ拍手
岡田くん扮する小竜の愛されキャラがたっていて好感度200%。
相手の同意もとらずにいきなり押し倒したりしないし、食べる前にきちんとご挨拶して行儀もいい。

しつけって大事なんだなあ。のちの人生に多大な影響を及ぼすんだ。
うちの息子も、こんな風に育ってくれるといいんだけどね。
「劇場版NARUTO-ナルト- 大激突!幻の地底遺跡だってばよ」
こどもの頃、母がよく「東映まんが祭り」に連れていってくれたっけ。
テレビでもやっているけれど、映画館で観るアニメは特別。
今年は、新聞屋さんからもらったタダ券で「NARUTO」を観てきました。

正直、期待していなかったのですが、これがなかなかよくできてるじゃないの。
地底遺跡、要塞、任務、謎の少年騎士、陰謀……
使い古されたネタながら、時代を超えて男の子のハートをわしづかみ!
シリーズ第2弾は「指輪物語」ライクなストーリーですね。
不思議な力を持つ石を巡って、熾烈な戦いが繰り広げられます。

・大きすぎる力は争いを生む。
・何かを成し遂げるために犠牲にしてもいい命などない。


そんなことを教えてくれる映画です。
「HEAVEN」ヤバいよ〜、これは!
DELLのコマーシャルソング、誰が歌ってるか知ってる?
答えは、Tourbillon(トゥールビヨン)っていう3人組。
元LUNA SEAのRYUICHI(河村隆一)、INORAN+元D-LOOPのH.Hayama(葉山拓亮)による豪華ユニットです。

河村隆一とRYUICHIは同一人物だけど、キャラが違うんだよね。
隆一が白馬に乗った王子さまなら、RYUICHIは……
そうね、漆黒のプリンスってとこかな。
月光の下、美しい悪魔の歌声に震えてください。

>>「HEAVEN」9/7発売! Amazonへ
>>Tourbillon公式サイトはこちら


プロマーシャル
きのうのエントリーで書いたDELLのコマーシャルですが、「プロマーシャル」というテレビ朝日とのタイアップ企画なのだとか。
プロマーシャル? そんな言葉は初耳ですな。

それもそのはず。造語でした。
プロモーションビデオとコマーシャルを掛けあわせたものが「プロマーシャル」なんですって。
プロマーシャルでは、前半が「HEAVEN」のプロモーションビデオで、後半に協賛各社のCMが流れます。
プロモーションビデオの世界観を活かし、幻想的な歌と映像で商品を売り込むのが狙いです。

現在オンエアされているのは、DELL、スズキ、富士写真フィルム、ベイリーズの4パターン。
うーむ。視聴者をうっとりさせて、判断力がなくなっているところに車やカメラを見せるとは。。。
催眠術のようなすりこみだわ。人によっては本当に買っちゃうよ。
(そのためのCMだが)
「やるじゃん、テレビ朝日」って感じですねぇ。

>>Tourbillon公式サイトでプロマーシャルが公開されました(9/15まで)

追っかけメモワール1
「私の若い頃は」と、言うようになったらオバサンと申しますが……。
最近は、コンビニの端末でチケットが買えるようになったんですね。
一般発売に先駆けて、ネットで予約なんかもできちゃったりして。
便利な世の中になったもんですなあ。
本や化粧品にとどまらず、チケットまで衝動買いしてしまったわ。

今は引退してほどほどにやっておりますが、昔は泣く子も黙る追っかけだった私(はたから見たらかなりコワイ)。
現役時代、ライブのチケット発売日には、おちおち寝ちゃあいられませんでしたよ。
活動再開を機に、当時の行動パターンを振りかえってみました。

発売開始と同時に、公衆電話からチケット予約専用ダイヤルに電話をかける(一般回線より繋がりやすいと、この合コンで聞きました)。

話し中、または「ただいま繋がりにくくなっております」のアナウンスが流れる。

手順1、2を繰り返す。狂ったように、3時間ぐらい延々と。

お昼を過ぎ、やっと繋がったと思うと無情な宣告が。
「予定枚数を終了しました」

しかし、諦めるのはまだ早い。本当の勝負はこれからだ!
>>「追っかけメモワール2」につづく
追っかけメモワール2
前回のおはなしの続き。

当時、「ぴあ」には個人売買の投稿スペースがあった。
ここの掲載率は非常に高い。ひたすら葉書を書くべし書くべし。
願いをこめて「○○のチケット譲ってください」。

幸せは、待っているだけでは訪れない。
次号の「ぴあ」で「○○のチケット譲ります」の書き込みを探し、売り主にコンタクトをとる。

姑息な手段ではあるが、コネも実力のうち。
友人知人に業界の知り合いがいないか聞いてみる。

それでも手に入らなければ、当日、ライブ会場まで足を運ぼう。
「チケット譲ってください!」と書いた画用紙を胸の高さに持ち、街頭に立つのだ。
余ったチケットを売りたい人との出会いがあるかもしれない。

最後の最後まで諦めないこと。
これに尽きます、追っかけは。
ヒロシ風自虐日記
ふと見ると、免許証の更新期限がきょうまででした。
無事故無違反の"優良"ドライバー。
人から褒められたのは、本当に久しぶりです。

あわてて手続きに行き、新しい免許証を発行してもらいました。
5年前の写真と今の写真。
街で見かけた仲良し母娘ではありません!

そういえば「あるある大辞典」で、"表情筋を使わないとオバさん顔になる"と言っていました。
表情筋のために、マクドナルドのパート募集に応募しようかと、本気で思ったとです。

ヒロシです。ヒロシです。ヒロシです……。

と入力してアマゾンで検索したら、こんな本が出ていてたまげたとです。
Webライターってどうよ
今が狙い目 Webライターを目指せ!!

編集会議11月号」第3特集の見出しです。
Webライティングは同誌でたびたび取り上げられましたが、今回はWebライターが注目される理由と求められる仕事の内容についてレポートされています。

一口にWebライティングと言っても、その内容はさまざま。
最近は特に"モノを売るための文を書く仕事"が増えているようです。
いわゆる記事広告ですね。私も何本か書きました。
単にカタログから情報を抜き出すだけでなく、読み手の共感を得られるようなものが求められるケースも多いとのこと。

たとえば、こんな感じの記事です。
・疲れと戦うヒルズワーカーのパワー源(livedoor)
・FMV夏モデル徹底レビュー(MYCOM PC WEB)
広告っぽくなくて親しみがわきますよね。そう、まるでブログのよう。

出版不況が叫ばれる一方で、Webサイトは花盛りです。
なんでも電通の調査によると、昨年はインターネット広告費がラジオ広告を抜いたのだとか。
国内の総広告費が前年比103%に対して、インターネットは153%増。
いやぁ、この伸び方は普通じゃありませんな。成長期のこども並み。

そんなわけで、Webライターが狙い目というのは本当ですよ。
求人も増えていて、これから期待できる分野です。