ジャニヲタです!
ちょっぴりエッチな妄想ラブストーリーを連載中♪
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花詠み
春の花語りをまとめました。





蕾

まだかたい蕾から、まさに今、花開こうとしている瞬間までが、本当の華なのかもしれない。



桃色

桃色

唇に、ほんのりと紅さしたような装いの色。恥じらう気持ちがにじむ、乙女の色。



五分咲き

五分咲き

咲ききってしまうより、芽吹く期待をはらんだ華やぎこそが、櫻の園。短い花の、命の息吹。





桜

主張しない花だから、木々の緑や水との調和も美しい。



ライトアップ

ライトアップ

下から照らした花を見上げるのも一興。
闇の中に浮かびあがる魂の色。

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るんるん花のエントリー
・紫陽花
・つつじ
・カサブランカ
・ポインセチア
・向日葵
・黄色い花
花詠み2
今年の春の花語りをまとめました。



鮮花

鮮花

艶やかな色に心も華やぐ。こどもの頃、縁日で着た浴衣の帯の色。



三色枝垂れ

三色枝垂れ

薔薇のように鮮やかな桜。口紅、頬紅、おしろい。春の装いの彩り。



満開

満開

咲ききった花は、造りものとみまごうほどの完成された美。髪飾りにして頭の後ろにさせるなら。



漂う花

漂う花

カメラを向けると風に揺れる枝垂れの花。撮らないでと恥じらっているようにも見える。



紅い花

紅い花

紅々と咲く花は、どこか攻撃的ですらある。見られることを受け入れているようで、一方では拒絶している。



芝桜

芝桜

地に這う芝生でさえ、美しい時には見られたいと思うのだろうか。足をとめて、自分にも目を向けてほしいと訴えかける小花のグラデーション。

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るんるん花のエントリー
・花詠み
・紫陽花
・紫の花