ジャニヲタです!
ちょっぴりエッチな妄想ラブストーリーを連載中♪
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ヤマピーと迎える初めての夜
NEWSの冬のコンサートツアーが発表になりましたね。

年末は、東京ドームに参戦したいと思っております!

ドームで3日もやるなら、1日ぐらいはチケット当たるでしょう。



嬉しくてテンション上がった勢いで、ちょっとエロヤバイやつを書きました。

私、36才、ヲタ、ヤマピーのファン。

今回はこの設定でパー

年下の美形アイドルと、めくるめく甘い夜を過ごしたいと思います。

はじめにお断りしておきますね。

この話はフィクションでございます。

では、中学生以上の方は、続きからどうぞ!


きょうは私(36)の部屋に、スーパーアイドル山下くんが泊まりにきてくれました。

ふたりで過ごす初めての夜です。

今夜は満月。

一緒に窓から月を見ています。



山「月、きれいだね」

私「ヤマピーのほうがきれいだよ」

山「そうかな」

私「うん。ヤマピーよりきれいなものなんて、この世にないよ」

山「ふうーん」

私「私もヤマピーみたいになりたいな」

山「触ってみる?」

私「え?」

山「うつるかもよ、きれい」

私「触っても……いいの?」

山「いいよ」

私「じゃあ、ちょっとだけ」

山「どうぞ」



Touch♪



山「どう?」

私「すごーい。つるんつるんだ」

山「そんなところでいいの?」

私「うん。前から触ってみたかったの」

山「へえ」

私「化粧品、何使ってるの?」

山「う〜ん。よく知らねぇ」

私「高いんでしょう」

山「マネージャーが買ってきたのとか。人に貰ったもん、気が向いた時だけテキトーに使ってる」

私「それでこんなに肌がきれいだなんて、うらやましい」

山「毛穴ねーとか、よく言われる」

私「赤ちゃんみたいなほっぺだね」



山「ほかのところも触ってみる?」

私「うん」

山「次はどこにする?」

私「えーっとね」

山「好きなところでいいよ」

私「じゃあ、失礼して」



Touch♪




私「すごーい。動いた」

山「そりゃあ動くだろ」

私「いつもテレビで見てて、気になっちゃって」

山「そんなとこ見てたの?」

私「変なとこ見ててスイマセン」

山「いいけど」

私「演技?」

山「は?」

私「動かすの」

山「いや、なんか自然にそうなる」

私「真ん中にあるから、目立つよね」

山「そう?」

私「うん。自分にないものだから、よけいに」

山「気になっちゃう?」

私「見ようと思ってるわけじゃないんだけど」

山「いいよ、見ても」

私「近くで見ると、けっこう大きいんだね」

山「そうかな?」

私「うん」

山「NEWSでオレが1番だろ?」

私「まっすーといい勝負かな」

山「は?」

私「よく見たことないんだけど。すごい大きいって聞いたよ」

山「なんか悔しい」

私「いいじゃない、大きさなんて」

山「へ」

私「動きのほうが大事」

山「そういうもん?」

私「うん。映像では特にね」

山「普通、女性はそんなとこ見ないんじゃない」

私「そんなことない。みんなよく見てるよ」

山「オレのファンて……」

私「変態だと思う?」

山「思わないよ」

私「よかった」

山「いくらでも見ていいよ」

私「そう言ってもらえると気がラク」

山「ノドボトケぐらい」



山「もっとほかのところも触る?」

私「じゃ、じゃあ、大本命」

山「脱いだほうがいいかな」

私「ううん。もう秋だし。寒いから着てて」

山「服の上からでいいの?」

私「風邪ひいたりしたらいけないし」

山「じゃあ、このままどうぞ」



Touch♪




私「きゃーっ」

山「何?」

私「か、硬い」

山「そりゃあ、そうでしょ」

私「柔らかそうに見えたから」

山「びっくりした?」

私「した」

山「今度は服の上からじゃなくて、直に触ってみれば?」

私「え?」

山「触りたかったんでしょ」

私「そうだけど」

山「ほら」

ひゃっ。

手首を。

強引に手首をつかんで自分を触らせるって。

積極的。

ヤマピーが、こんなことできる人だったなんて。



Touch♪




私「きゃーっ、きゃーっ」

山「どうしたの?」

私「血管がっ」

山「血管?」

私「どどどどドクンドクンいってる」

山「血管ぐらいあるよ」

私「私は浮かないから」

山「そうなんだ」

私「すごい」

山「そうかな」

私「硬くて血管があって」

山「人間だから」

私「ヤマピーって、人間だったんだ」

山「見ればわかるでしょ」

私「たぶん、そうだろうとは思ってたけど」

山「たぶん?」

私「きょう、自分で触ってみるまで確信が持てなかったの」

山「オレって、そんなふうに思われてたんだ」

私「ヤッバイ」

山「は?」

私「ほかの言葉が思いつかない」

山「そんなヤバイんだ」

私「ヤバすぎ」

山「褒められてんのかな」

私「なんかもう、感動で胸がいっぱい」

山「え?」

私「どうもありがとう」

山「って終わり?」

私「今夜のこと、一生忘れないポロリ

山「もっと触ってていいよ」

私「ううん。もうこれで十分だから」

山「十分て」

私「日記に書かなきゃ」



思ったとおり。

ヤマピーの腕は、

柔らかそうに見えて硬かった。

「触っていいよ」と言ってくれて

嬉しかった。



私「もう一生、手、洗わない揺れるハート


続く

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今回はR15でしたね。
次回はR18をキボンヌ。
お互い、年末はドームの下にいましょうね〜。
有明 | 2008/09/11 23:48
まりんさ〜ん、久しぶりっす!

東京ドームですね!
東京ドームでは足りないので仙台、名古屋に遠征します…(笑)
あたしも東京ドーム行きますから、会えたら会いましょー♪
久しぶりにまりんさんにお会いしたいです♪

もーわたし、変態だから最後のオチ?におーい!って自分が恥ずかしくなっちゃったじゃないですか(笑)

まりんさんはほんとに山P描写が上手いですね〜さすがです!

ぱな | 2008/09/12 00:21
>有明さん

はいー。ハードルあげましたよ〜。
山下くんをひーひー言わせちゃいます。
2度目はR16ぐらいかな。
たいして変わってないって?
R17、18と、徐々に高みを目指しますわ。

年末はドームですね!
今度は横浜がないから、何としてでも行きたいところです。
日にちが合えば、お会いしたいなあ。
まりん | 2008/09/12 21:46
>ぱなさん

ええ。ドームで会いたいですねえ。
ぱなちゃんは遠征もするんだ。
1月4日は、公演なくて残念。
ちょっと早いけど、ドームで「Happy Birthday」歌ってもらえるといいね。

最後は期待させちゃったかしらん。
オチは胸ぐらいでもよかったかなあ(笑)。
「わたし、変態だから」って。
なんてポジティブな。
私なんて「そんなことないよ」って言ってほしくてたまらないのに^^
まりん | 2008/09/12 21:47
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